防雪柵・防風柵の理研興業株式会社
会社情報 事業内容 製品案内 プレスリリース 採用情報
トップページ > 製品案内 > 連動昇降型防雪柵(下部収納タイプ)
NETIS登録製品
鋼管杭への主柱材接続
固定工法「ZIG」
   
既設防雪柵対応型
自動建込み・収納工法
   
自動収納型高機能防雪柵
   
高性能防雪柵
(誘導板付忍び返し柵)
 
製品情報
防雪柵維持管理
作業用ステップ
   
木製防雪柵
   
新型防錆塗料
パーミエイト
   
防雪柵診断システム
   
落雪防護柵
   
端部・開口部
エンドエフェクト対策工法
   
既設柵高性能化工法
   
雪庇防止柵
スノーブレイド
   
防塵柵
   
木製高性能防雪柵
   
斜風対応型防雪柵
   
上下分流型防雪柵
   
翼型高性能吹払柵
   
木製防風・防雪柵
   
防風柵
   
吹止柵
   
自立型防雪柵
(防雪板巻上げタイプ)
   
折りたたみ型防雪柵
   
自立型防雪柵
(防雪板水平可動タイプ)
   
オーバーハング型防雪柵
   
連動昇降型防雪柵
(完全収納タイプ)
   
連動昇降型防雪柵
(下部収納タイプ)
 

連動昇降型防雪柵(下部収納タイプ) 吹払式K-4型

 
■製品情報
  • 維持管理費が従来品の半分以下。
    防雪板全数を、リンク機構で連結することにより、収納及建て込み時の操作性を向上しました。

    ユニック車で吊り上げや吊り下げを行うだけでOK。
    収納、建て込み作業が大幅に簡略化され、維持 管理費用も半分以下に削減可能です。

  • 作業時の安全性を重視。
    防雪柵の維持管理作業は秋や春に集中します。

    この時期は季節風が吹き荒れる事も多く、作業中の安全性を最優先させなければなりません。

    本製品は、強風時でも独自のガイド機構により防雪板や部品の脱落が無く、厳しい条件下でも極めて安全に作業が行えます。
 
 
製品案内カタログ (PDFファイル:889KB)